ザ・ストリーツ、最終段階に突入?
11月26日に通算4枚目となるアルバム『エヴリシング・イズ・ボロウド』をリリースするザ・ストリーツ。新作では、アコースティック楽器を多用し、人生、愛、地球をテーマに、スピリチュアルなサウンドをつくり出していますが、すでにザ・ストリーツ名義では最終作となる次作の制作にとりかかっている模様。今度はビートにドラム・マシンを使っているそうです。ビートを叩き出しながら、シャープなラップを続けざまに繰り出せるのがよりエキサイティング、とのこと。
さらに、ドラマの脚本も一つ完成したそうで、こちらは『ツアーバス殺人事件』的なミステリー。既にキャスティングも終え、撮影も始まっているんだそうです。
マイク・スキナーからは、ホントに目が離せませんね~。


