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   <title>X-PRESS 2が新曲「Now I&apos;m On It」を公開</title>
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   <published>2008-11-21T14:09:58Z</published>
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   <summary> X-PRESS 2がＭｙＳｐａｃｅで新曲「Now I&apos;m On It」を公開しました。MySpaceのショボイ音でもドラムの重さがわかる、彼ららしいスモーキーなハウス・トラックに仕上がっています。サイレン鳴っちゃうあたりは、原点回帰ですか...</summary>
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X-PRESS 2が<a href="http://jp.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=35596500">ＭｙＳｐａｃｅ</a>で新曲「Now I'm On It」を公開しました。MySpaceのショボイ音でもドラムの重さがわかる、彼ららしいスモーキーなハウス・トラックに仕上がっています。サイレン鳴っちゃうあたりは、原点回帰ですかね。タイトルは和訳しちゃいけない感じですね（笑）。リリースは2009年初めだそうです。

同時に、名曲「London X-Press」のSteve LawlerとCagedBabyによるニューミックスも公開されてまして、こちらは11月下旬には買えるようになるとのこと。

ベテラン、がんばっとりますね。]]>
      
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   <title>X-PRESS 2のリンク</title>
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   <published>2008-03-07T07:35:35Z</published>
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   <summary>Ｘ－ＰＲＥＳＳ２のマイスペース...</summary>
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   <title>X-PRESS 2のプロフィール</title>
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   <published>2007-10-17T08:11:35Z</published>
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   <summary>　イギリス出身のDJ/プロデューサー・ユニット。メンバーは、アシュレイ・ビードル、ロッキー、ディーゼルの三人。1986年に出会ったロッキーとディーゼルがDJユニットとして活動を開始し、その後ロンドンのレコード・ショップでマネージャーとして働...</summary>
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      　イギリス出身のDJ/プロデューサー・ユニット。メンバーは、アシュレイ・ビードル、ロッキー、ディーゼルの三人。1986年に出会ったロッキーとディーゼルがDJユニットとして活動を開始し、その後ロンドンのレコード・ショップでマネージャーとして働いていたアシュレイが加入したことで、現在のラインナップとなる。
　デビュー曲は、1993年にリリースした「Muzik X-Press」。名門レーベルJunior Boys Ownから発売された同曲は、イギリスのハウス・シーンのみならず、ニュー・ヨークのハード・ハウス・シーンでもヒットを記録し、一躍彼らはその名を轟かせることとなった。その後も「Lonodn X-Press」、「Rock 2 House」などのヒット・シングルを次々と送り出すが、90年代半ばには活動を休止させ、アシュレイはブラック・サイエンス・オーケストラ、そしてロッキーはプロブレム・キッズと、それぞれのソロ活動へと移行した。
　2001年には、エクスプレス2としてのカムバック・シングル「AC/DC」をリリース。そして翌2002年に、トーキング・ヘッズのデヴィッド・バーンをゲスト・ヴォーカルに迎えた「Lazy」を送り出すと、同曲はクラブ・ミュージックのシングルとしては異例とも言える全英チャート2位の大ヒットを記録した。同年のうちには、その「Lazy」も収録した初のフル・アルバム『Muzikizum』もリリース。そして2006年には、セカンド・アルバムとなる『Makeshift Feelgood』を送り出す。ミュージックのロブ・ハーヴェイや、ポリフォリック・スプリーのティム・デラフターといった多彩なゲストを迎え、ニュー・ウェイヴ的なポップ・チューンからダークなハウス・トラックまで様々なスタイルに挑戦した同作は、各方面から高い評価を獲得することに成功した。

 (yoshiharu kobayashi)
      
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   <title>X-PRESS 2 インタビュー/LOUD141</title>
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   <published>2007-10-05T10:17:02Z</published>
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   <summary>X-PRESS 2 Makeshift Feelgood (JPN) SONY / EICP-650 X-PRESS 2 ロンドン・ハウスの重鎮が到達した、貫禄のコラボレート・サウンド  アシュレイ・ビードル、ロッキー、ディーゼルの三名によ...</summary>
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      <![CDATA[X-PRESS 2
<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/1276057">Makeshift Feelgood</a>
(JPN) SONY / EICP-650

X-PRESS 2 ロンドン・ハウスの重鎮が到達した、貫禄のコラボレート・サウンド 


アシュレイ・ビードル、ロッキー、ディーゼルの三名によるロンドン出身のハウス・プロデューサー・チーム、エクスプレス2。1993年にリリースされた名曲「Muzik X-Press」でデビューを果たして以来、様々な名義、ソロ・プロジェクトで膨大なトラックをリリースしてきた彼らは、'90年代のハウス・ミュージックを語るうえでは欠かすことのできない存在だ。2002年にはSKINTレーベルからアルバム『ミュジキズム』をリリース、シングル「Lazy」を全英チャート2位に送り込み、その健在ぶりをアピールしている。 　そんな彼らが、約4年ぶりとなるニュー・アルバム『メイクシフト・フィールグッド』をリリースする。ヴォーカルやメロディ・ラインを重視したという今作は、カート・ワグナー（ラムチョップ）、ティム・デラフター（ザ・ポリフォニック・スプリー）、ロブ・ハーヴェイ（ザ・ミュージック）、アンソニー・ローマン（レディオ4）、バーナード・ファーラーら個性的なアーティストが参加した、華やかな内容。'80年代のカルト・バンド、キッシング・ザ・ピンクに在籍していたニック・ホワイトクレスとの共作を含む各楽曲は、いずれもベテランならではのひねりが利いた、表情豊かなサウンドになっている。 　最新作のポイントについて、来日していた三人から話をきいた。

 前作でデヴィッド・バーンをフィーチャーした「Lazy」が成功したから、 今作は楽曲ベースで曲づくりをすることが大きな目標だった。  


 ―今作でトライしてみたかったアイディアや、アルバムのテーマを教えてください。
 ロッキー（以下 R）「前作でデヴィッド・バーンをフィーチャーした「Lazy」が成功したから、今作では楽曲ベースで曲づくりをすることが大きな目標だった。初のヴォーカル・トラックがヒットして、本当に嬉しかったんだ。だから、その方向性をもっと追求しようということになったのさ」
 ディーゼル（以下 D）「だから、今作でもクリエイティヴなコラボレーションをやろうと心がけたよ。で、迷いつつも、もう一回デヴィッド・バーンに声をかけてみたんだ。前作を越えられるか分からないけど、再びやってみたいという気持ちもあったからね。でも、結局デヴィッドには断られて、そのことでかえってプレッシャーがなくなった。自由な気持ちになれたから、結果的には良かったね」
 ―ロック・テイストのあるレディオ4のアンソニー・ローマンをフィーチャーした「17」や、クリック・ハウス的なプロダクションを取り入れた「Kill 100」には、時代の空気を感じさせる新しいサウンドを取り入れていますね。そういった点も意識しましたか？
 D「そうだね。特にこの2曲に関してはその通りだよ。「17」には、1年半くらい前にDJセットの中でよくプレイしていたパンク・ファンクっぽいトラックからの影響がある」 R「「Kill 100」は、最近よくDJでプレイしているようなタイプのサウンドだ。ドイツのミニマルでインダストリアルな感じの音、シンプルにそぎ落とされた音だ」
 ―「Kill 100」ではザ・ミュージックのフロントマン、ロブ・ハーヴェイを起用していますが、曲の途中で、彼の“I feel love”という歌詞に呼応するようにドナ・サマー「I Feel Love」をモチーフにしたシーケンスが挿入されています。このアイディアを思いついた経緯を教えてください。
 R「もともとは僕たちがつくったバッキングにロブがヴォーカルをのせた曲で、“I feel love”というフレーズは彼が出した言葉なんだよ。それが気に入ったから、彼のフレーズを強調するように「I Feel Love」のベースラインを加えてみたんだ」 
アシュレイ・ビードル（以下 A）「今回彼とは何曲か録音したんだけど、どうもしっくりこなかったんだよね。だから「Kill 100」は、“もう一曲やってみようよ”って感じでつくったんだ。そうしたら、だんだんダークな雰囲気が出てきて、求めていたのはまさにコレだ！というものができ上がったんだ」
 ―既にシングル・カットされている、ラムチョップのカート・ワグナーをフィーチャーした「Give It」は、オーガニックなフィーリングとハウス・サウンドが融合したユニークな曲ですね。このコラボレーションは、どういう経緯で実現したんですか？
 D「三人ともラムチョップが大好きだったから、DJでよく「Up With People」という曲と、テクノ・トラックをミックスしていたんだ。フォーキーな曲調とテクノ・サウンドの相性も良くて、フロアでも結構ウケてた。それがアイディアの種になったね。で、打診をしたら彼も快諾してくれて、ツアー中だったのに1時間半くらいスタジオにきてくれたんだ。その後、彼はナッシュビルに住んでいるから、何回かやり取りをして曲を仕上げたのさ」
 R「契約金とかそういった話は一切なくて、とにかく楽しいからやろうよって感じでできたね。いいヤツなんだよ。ツアー先から“ゴスペルのコーラスを600ドルで雇えるんだけど、どう？”なんて電話もしてきてね。それで、この曲にはゴスペルのコーラスも入っているんだ」 
 ―ハーパース・ビザールというバンドの「Witchi Tai To」は、どういう経緯でカヴァーすることになったんですか？
 D「<エレクトラグライド>で来日したときに、アンディ・ウェザオールと一緒にHMV渋谷店に行ったんだけど、そのとき彼が“これは2分半の天国だよ”と言って「Witchi Tai To」を紹介してくれたんだ。購入して早速聴いてみたら、本当にアンディが言う通りの曲なんだよ。もともとはネイティヴ・アメリカンのKAW族の聖歌だったらしい」
 R「それで、この曲をカヴァーしたくなって、その旨をアンディに話したら“ぜひ、やりなよ”って喜んでくれたから、ピックアップすることにしたんだ。で、この曲の雰囲気に合うヴォーカルということで、ザ・ポリフォニック・スプリーのティム・デラフターに声をかけたんだ。送られてきたヴォーカル・パートには、最高な歌が入っていたよ」
 ―NYCピーチ・ボーイズの名曲「Don't Make Me Wait」もカヴァーしていますね。ラリー・レヴァンが手がけたパラダイス・ガラージ屈指のクラシックですが、こちらはどういう想いでピックアップしたのでしょうか？
 A「この曲は、実際にNYCピーチ・ボーイズのヴォーカルだったバーナード・ファーラーが歌っているんだ。僕の近所に住んでいるエイドリアン・シャーウッドが紹介してくれた。もともとは新曲をつくる予定で、何曲かを彼が住んでいるLAに送ったんだけど、なかなか返事がなくてね。待っていたら、突然彼が録音し直したアカペラの「Don't Make Me Wait」が届いたんだ（笑）。仕方なくバックトラックをつくり始めたんだけど、それが楽しくなって、いくつものヴァージョンが完成してしまったよ」
 ―では、最後に今作のタイトル曲にもなっている「Makeshift Feelgood」を紹介してください。
 A「僕が歌っている曲だね。ロッキーが考えた“Makes Ya Feel Good（君を気持ち良くさせるよ）”という言葉がもとになっているんだ。アルバム・タイトルだし、このフレーズは使わないわけにはいかないだろう？ だから、ちょっとマッドなことをしてやろうと思って、自分で歌ってみたんだ。いろんなエフェクターを通しているから、まるで自分の分身が歌っているようだ（笑）」 


interview & text
FUMINORI TANIUE  ]]>
      
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   <title>X-PRESS 2 関連アーティスト</title>
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   <published>2007-09-21T11:33:59Z</published>
   <updated>2008-03-07T07:39:01Z</updated>
   
   <summary>デヴィット・バーン ザ・ミュージック ポリフォニック・スプリー ...</summary>
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      デヴィット・バーン
ザ・ミュージック
ポリフォニック・スプリー

      
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   <title>X-PRESS 2/Makeshift Feelgood</title>
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   <published>2006-10-25T07:40:56Z</published>
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   <summary>2006年10月25日発売   1 Give It  (06:57)   2 Witchi Tai To  (03:50)   3 Enjoy the Ride  (05:06)   4 Fellow Cutie  (03:28)   5 ...</summary>
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      <![CDATA[2006年10月25日発売  

1 Give It  (06:57)  
2 Witchi Tai To  (03:50)  
3 Enjoy the Ride  (05:06)  
4 Fellow Cutie  (03:28)  
5 Don't Make Me Wait  (05:14)  
6 Kill 100  (05:59)  
7 17  (03:53)  
8 Light My Soul  (03:42)  
9 Answer  (04:25)  
10 Last Man  (04:00)  
11 Makeshiftfeelgood  (04:31)  
13 Don't Make Me Wait (The Acoustic Mix)(bonus track)  
 
HMVで購入↓
<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/1276057">X-PRESS 2/Makeshift Feelgood</a>]]>
      
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   <title>X-PRESS 2/Choice</title>
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   <published>2004-10-24T07:35:32Z</published>
   <updated>2008-03-07T07:39:01Z</updated>
   
   <summary>2004年10月24日発売  ディスク 1  1 Key Tronics Ensemble - Calypso Of House (Paradise Mix)   2 Kc Flightt Vs Funky Junction - Voice...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.iloud.jp/house/x-press_2/">
      <![CDATA[2004年10月24日発売 

ディスク 1 
1 Key Tronics Ensemble - Calypso Of House (Paradise Mix)  
2 Kc Flightt Vs Funky Junction - Voices (Original Dub Mix)  
3 The Woodentops V Bang The Party - Tainted World (Kid Batchelor Rub)  
4 Prince Charles & The City Beat Band - Bush Beat  
5 Incognito - Jacob's Ladder (Maw Yorican Mix)  
6 James Brown - There Was A Time  
7 Neil Howard - The Gathering  
8 Open House Feat Placid Angels - Aquatic  
9 The Voices Of East Harlem - Cashing In  
10 The Realistics - Where's The Monkey  
11 Carl Craig - At Les  
12 The Realistics - Where's The Monkey  
13 Patti Smith - Piss Factory  
 
ディスク 2 
1 Samuel Purdey - Lucky Radio  
2 Natural Experience - Don't Leave Me (I'm With You)  
3 Lola - Wax The Van (Kenny's Club Mix)  
4 Art Of Noise - Beatbox Diversion 1  
5 Elkin & Nelson - Jibaro (Enrolle)  
6 The Cure - Pictures Of You (Strange Mix)  
7 Jean Luc Ponty - In The Fast Lane  
8 Womack & Womack - Life's Just A Ballgame (Ballroom Mix)  
9 Yello - La Habanera  
10 Jine - Take It To The House (Dub 2)  
11 David Astri - Dancing Digits (Album Mix)  
12 Rufus & Chaka Chan - Ain't Nobody (Hallucinogenic Version)  
 
HMVで購入↓
<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/1803872">X-PRESS 2/Choice</a>]]>
      
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   <title>X-PRESS 2/Muzikizum</title>
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   <published>2002-05-29T07:29:45Z</published>
   <updated>2008-03-07T07:39:01Z</updated>
   
   <summary>2002年05月29日発売  1 ﾐｭｼﾞｷｽﾞﾑ   2 ｽｰﾊﾟｿﾝｸﾞ   3 ﾚｲｼﾞｰ   4 ｴﾝｼﾞｪﾙ   5 ﾌﾟﾚﾝｹ   6 ｽﾓｰｸ･ﾏｼｰﾝ   7 ｱｲ･ｳｫﾝﾄ･ﾕｰ･ﾊﾞｯｸ   8 ﾊｳ･ｻﾞ･ﾃﾞｨｰﾌﾟ...</summary>
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      <![CDATA[2002年05月29日発売 

1 ﾐｭｼﾞｷｽﾞﾑ  
2 ｽｰﾊﾟｿﾝｸﾞ  
3 ﾚｲｼﾞｰ  
4 ｴﾝｼﾞｪﾙ  
5 ﾌﾟﾚﾝｹ  
6 ｽﾓｰｸ･ﾏｼｰﾝ  
7 ｱｲ･ｳｫﾝﾄ･ﾕｰ･ﾊﾞｯｸ  
8 ﾊｳ･ｻﾞ･ﾃﾞｨｰﾌﾟ･ﾜｽﾞ･ｳｫﾝ (日本盤のみのﾎﾞｰﾅｽ･ﾄﾗｯｸ)  
9 ｺｰﾙ･ｻﾞｯﾄ･ﾗｳﾞ  
10 Ac / Dc  
11 ｼﾞ･ｴﾝﾃﾞｨﾝｸﾞ  
12 ﾚｲｼﾞｰ (ﾉｰﾏﾝ･ｸｯｸ･ﾘﾐｯｸｽ) (日本盤のみのﾎﾞｰﾅｽ･ﾄﾗｯｸ)  
 
HMVで購入↓
<a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/622477">X-PRESS 2/Muzikizum</a>]]>
      
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